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小学校受験に失敗しないために!


どうお勉強すればよいでしょう
その1:
過去問題集を
活用しましょう



どうお勉強すればよいでしょう
その2:
お子さんの実力を
分析しましょう。



どうお勉強すればよいでしょう
その3:数のプラクティス(上)

”パッと見てわかる数”


どうお勉強すればよいでしょう
その4:数のプラクティス(中)
”数の組み合わせ”



どうお勉強すればよいでしょう
その5:数のプラクティス(下)

”数をくくる”

家庭学習のメリットと
デメリット


家庭学習の落とし穴

三角パズルの作り方


写真を上手に
活用しましょう



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★小学校受験のお勉強のことで悩んでいませんか★
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 ”お勉強がうまく進められない”
 ”塾に行かせず家庭でお勉強させたいが、何をどう教えていいのかわからない”
 ”塾に通わせているが回りのお子さんより遅れをとっている気がする”


 悩みを解決するには、正しい教え方で、他の受験生に対して「圧倒的な学力差」をつけることです。

 イグザムでは小学校受験に必要な学力はいかなるものかを科学的に分析して、段階的に力をつけることを可能にします。イグザムは最善の学習法を考え、それに沿ったカリキュラムを作成しています。<考え方・教え方>をお教えしながら、ベストの問題集をお届けします。お子様は「問題のパターンを憶えるのではなく、考える力を身につける」ことができます。

 イグザムは「何とか合格できる」ようにするための問題集ではありません。問題を多く解いて「まるまる覚える」、記憶力だけを養いたいという保護者に方には適していません。
 明日の日本を背負っ立つ、自分で考えることのできる「俊英」を育てるための問題集です。


有名塾やお教室に入れたからといって安心していられません。

 有名進学塾でも同じです。塾にまかせっきりでご家庭で何もしないお子さんは確実に「落ちこぼれ」ます。多くの教室では予習・復習は必須です。これをやらずにお子さんを塾に送り出すのは、バットを持たせずに「ホームランを打って来い」と言うのと同じです。また、塾で不適格とされるお子さんは学力不足というよりも、「じっと座っていられない」「無駄なおしゃべりが多く、他の生徒の邪魔をする」など、問題行動を取ってしまうお子さんです。それにはきっと別の要因があるはずです。しかし塾では「落ちこぼれ」のレッテルを貼ってお子さんを見放すことになります。幼児のうちに「落ちこぼれ」を経験することは、最初から勉強しないお子さんよりもずっと悲惨です。お子さんの心の傷は一生ついてまわることになります。
 必要なのは家庭学習であり、お子さんが勉強を楽しみながら自主性を持ってする「血の通ったお勉強」で、「合格に必要な学力を分析し、合格までの最短コースを考え学力を積み上げていく」ことです。それは、家庭学習でも十分可能なことなのです。 

お教室の勉強についていけないとお悩みの方。
→ お教室の雰囲気や教え方がお子さんに合っていない場合、そのままにしていると恐ろしいことになります。

 お子さんの性格が、先生の教え方に合わないとお考えなら、迷わずすぐにそこをやめましょう。「嫌だ」と思っているお子さんをそのまま無理に通わせるのは危険です。お子さんがどういうサインを出しているかを見逃さないようにしましょう。「勉強嫌い」になってからでは取り返しがつきません。押し付けの勉強に合わないお子さんは、ご家庭で「楽しく」勉強させることで飛躍的に考える力が伸びることが多いのです。家庭教育で最初からおべんきょうをやり直すのが最良です。

 常識の問題が苦手というお子さんに

→ 「受験に必要な常識」を、体系的に分析し出題しています。

 四季の花がどうも憶えられない、常識ってどこまでお勉強すればいいのかが分からないというお悩みはありませんか?イグザムでは問題集を通じて入試に必要な常識を、問題を解き進めながら、お子さんが興味を持ってご自分で図鑑で調べたくなるように問題作りを心がけています。これまでの具体的な出題例は「問題集の使い方」にも記載していますが、体系的に常識が理解できるように問題作りをしています。基礎・実力で難易度を段階的に高めていっていますので、すんなり理解できる内容になっています。

 これまでに発行した問題集から厳選したした「常識の問題セレクション」基礎、実力も発行しています。


 言葉の問題が苦手というお子さんに

→ 「受験に必要な言葉」をよく出題される「しりとり」「同音異義語」「同じ音ではじまる言葉」などの出題形式で楽しみながら習得できます。


 言葉理解を深めるためには、本の読み聞かせと「しりとり」遊びが最適です。話の記憶の問題も、お子さんの興味を引くオリジナル文章を多数収録し、集中力を養うことを考えています。また、「しりとり」の問題を中心に語彙力を高める問題作りに力を入れています。そのためにイラストもたくさんの種類を揃え、お子さんのイメージの膨らみを大切にしていきたいと考えています。実際に見比べていただければ、ご納得いただけるものと考えています。

 これまでに発行した問題集から厳選したした「ことばの問題セレクション」基礎、実力も発行しています。

 数の問題が苦手というお子さんに

→ 小学校受験のみならず、小学校入学後必要な「数の概念」育成に力を入れ、「足し算・引き算」「掛け算・割り算」の基本概念を育てます。


 メインコンテンツでイグザムの”数のプラクティス”をご紹介しています。ぜひご一読ください。
 イグザムの問題集を初めてご覧になる保護者の方には、数の問題は実際の入試問題に比べ、難問が多いといお思いになるかもしれません。これは、単に入試のみならず、その先の小学校に上がってからの算数を得意にするための独自のメソッドを詰め込んでいるためです。数字使わずに、足し算・引き算のみならず、割り算・掛け算の概念・考え方を習得してもらうための問題が多数出題されています。しかし、問題を解き進めていただければ、自然にそれを身につけてくることがお分かりいただけると思います。「パッと見てわかる数」「数の組合せ」、「数のくくり」を自然にマスターすることによって、「数に強い」お子さんを育てます。

 これまでに発行した問題集から厳選したした「数の問題セレクション」基礎、実力も発行しています。


 図形の問題が苦手というお子さんに

→ あらゆる出題パターンを分析し、どんな問題にも対応できる、「基本概念」を立体的に育てます。


 図形は「数」と並んで、算数の大事な要素です。図形の概念は、早ければ早いほどマスターする度合いは高まります。ご家庭での積み木遊びやパズル遊びをイグザムではしつこいくらいに強くお勧めしています。図形の問題では、それらの遊びを踏まえて、立体的な概念や、回転図形の予測などの問題を多く出題しています。解き進めることで図形の問題のパターンは全て体験することができるでしょう。「知っている」問題形式は実際の試験の場でお子さんを安心させます。


 今や神格化された「灘中学・高校」の教え方も特別なものではありません。

 灘のすごいところは、東大・京大をはじめとする超一流国立大学の「医学部」への進学率で他を寄せ付けないというところです。ただ国立大学に入れさえすればいい、というお子さんはほとんどいません。では、灘では特別な教え方をしているのかと言えば決してそうではないのです。確かに勉強の進度は速いのですが、何かコツがあるのかといえばそんなものは存在しません。教師の教え方が特に優れているという話も聞きません。しいて挙げれば授業を妨害するようなお子さんがいないこと、そして「失格教師」はいないということくらいでしょう。
 違うのは入学てくるお子さんのレベルが高いということです。ほんの一握りの天才と人一倍努力してきた秀才たちが、自分で勉強しているのです。ここに集う子供たちに共通するのは、進んで勉強する、「学ぶ楽しさ」を知っているということです。強制的に憶えさせることで東大に進めるお子さんはいません。少し乱暴な言い方をすれば、灘は器を提供しているだけです。

投資に見合った成果が得られるならいくらでも投資したい。でも。

 お教室1つで年間40~50万円の出費。2つ以上の進学教室の掛け持ちもザラです。それだけお金を使っていても安心できないのはなぜでしょう。それは、周りのお子さんも同じことをしているからです。お子さんがあと一歩抜きん出るために必要なこと。それは、保護者の方の意識を高めることです。
 お子さんは無理に押し付けても反発するだけです。「嫌々する勉強」では決して実力はつきません。保護者の方がお子さんに為すべきは、「学ぶ楽しさ」を教えることです。大切なのは答えを暗記させることではなく、考える力をつけさせることなのです。
 お子さんに自ら学ぶ楽しさを教えることができれば、他のお子さんと比べ物にならない学力をつけることができるのです
 。



残念なことに日本の子供たちの学力は低下し続けています。


07年末に公表された国際学力調査結果では、日本の子どもの「読解力」が14位から15位に落ち込み、前々回1位だった「数学的応用力」も4位からさらに後退し10位に順位を下げました。科学的活用力は6位となり、「理数離れ」が深刻化してきました。文科省は「今後理数教育の充実を図りたい」と述べました。
 これは、ゆとり教育の弊害、教師の力量低下など様々な理由が考えられますが、一番の問題は子供たちが「学ぶ楽しさ」を知らないまま学校に通っていることです。

  政府も教育基本法 地方教育行政法、教員免許法、学校教育法 改正を打ち出すなど、教育の見直しを図ろうとしています。そして、学校の側でも、独自の斬新なカリキュラムを掲げて、成績を伸ばしている学校も現れています。

 2007年4月24日、全国小中あわせて33,000校で小6と中3の全児童生徒計約240万人を対象にしたで一斉に全国学力テストが行われました。
 これは小中学生の、そして学校のランク付けが行われるということです。教育と言う側面から見れば、「格差社会」はますます広がろうとしています。言い換えれば、「勉強して高い教養を身に付けたものは報われる」ということにもなります。全体に学力が低下する中で、一定以上の学力を持つということが、これからのお子さんの人生で大きな武器になってきます。既に新聞などでその結果が発表されています。都道府県によって、学力格差が生まれていることは皆さんもご覧になったことでしょう。これを見てますます学力の低い学校にはわが子を進学させたくないと不安にお思いになった保護者の方も多いことでしょう。
 そんな方のために、イグザムの問題集は生まれたのです。
 この問題集があれば、安心して家庭学習で基礎から力をつけることが出来ます。イグザムでは「遊び」の中からの学びに着目し、楽しみながらおべんきょうに取り組むことができるよう、普段の生活に重点を置いたアドバイス行ないます。わが子を「勉強好き」に育てることがいかに大切かをもう一度お考えください。


ますます加熱する小学校受験


 少子化が進み「大学全入時代」といわれる中、それとは逆行するようにお受験とも呼ばれる難関有名小学校の受験はヒートアップする一方です。これからさらにに拍車がかかろうとしています。

ひと昔前なら幼児教室やお受験塾に通うことが必要十分条件だったと言えます。小学校受験が過熱した現在は、幼児教室やお受験塾は必要条件ではあっても、充分条件とは言えない状況です。よりレベルの高いお教室や塾に通わせるか、それが無理なら、2つ以上のお教室、塾に通わせなければ安心できないという親御さんが増えています。


 有名塾・幼児教室に通われているお子さんの多くが1つの塾だけでは不安で、かけ持ちされているというケースが少なからず見られます。それは、それぞれの塾・幼児教室の発表する合格者数が、小学校の発表する合格者数を大きく上回っている(中には水増しして発表している場合もあるようですが)という事実からも簡単に実証できます。お子さんへの負担は大きくなり、逆に勉強嫌いになるお子さんも多くなっています。
お子さんに苦行を強いることが解決策だとは思わないでください。
 お受験塾のかけ持ちを考える前に、家庭学習を始めてみてください。


 今の世の中で「平均的」ということは、全体的に学力が低下していく中に身を任せるということです。先輩諸氏から意見を聞いて、「そこそこ良い」学習法をしていたのではこのパラドックスから抜け出すことは決してできません。
 あなたのお子さんに必要なのは、抜きん出た「他を圧倒する学力」です。


 お子さんの勉強についてお悩みの方。そんな方をサポートするのが イグザムの問題集です。

「問題集の効果的なご利用方法」については「問題集の使い方」をご参照ください。

近くにいい塾がなくてお困りの方も

 熟に通うのに1時間以上かかる。近くにいい教室がないという方も、イグザムなら、場所を選びません。基本は家庭学習です。ご家庭でお子さんを遊びの中から「勉強好き」にするノウハウが詰まっています。
 例えば、名古屋地区は、小学校受験に適当な教室、塾が少ないことで有名です。2008年4月開校予定の南山小学校など、どういう勉強をすればいいのかお困りの方も多いことでしょう。
 また、同志社小学校、立命館小学校など、さらに関西学院小学校など、名門大学の附属小学校の新設ラッシュの関西地区では、過去問がないだけに、どういう勉強をすればいいのかお困りの方も多いことでしょう。
 イグザムの小学校受験問題集は、総合力を養うことができますから、過去問にとらわれることなく、受験に必要な実力を十分につけることができます。
 関西では今後も小学校の新設ラッシュは続きます。高槻市に関西大学附属小学校、向日市に洛南高校附属小学校が開校予定です。
 福岡では西南学院大額附属小学校も開校予定ですね。
 2010度の入塾は、有名進学塾は既に軒並み定員に達しており、欠員待ちの状況です。

海外赴任中で帰国してからの小学校受験が心配という方も


 もちろん受験は日本語で出題されます。日本語を幼いうちからしっかり覚えさせたいという方。また、小学校受験では「常識」 の問題が必ず出題されます。日本にいたら当たり前の節分や鯉のぼりを知らなくて当然です。また、季節の花も日本と海外では 種類や開花時期が違ってきます。でも、試験には出題されます。数の問題や、図形の問題は、海外でもお勉強できるかもしれませんが、常識の問題ではお悩みになるのではないでしょうか。この問題集なら、保護者の方が教えながら、季節の問題を学ぶ ことができます。海外からでは、配送に時間がかかったり、破損したりで、問題集を手に入れるのも大変です。

 そして、イグザムの一番の特徴はダウンロード方式海外からでもリアル タイムに手に入ります。これで海外にいても入試への備えは万全です。

「転勤で近々地元に戻る予定なのでお子さんを地元の
名門小学校に通わせたい」と考えていらっしゃる方も。


 急な転勤でお困りの方も、ようやく地元に帰る目処が立った方も、ご家庭でお子さんと楽しみながらできるイグザムの問題集なら、 そんな方にもピッタリです。教え方、考え方について詳細に解説しています。子供さんと一緒に学ぶという気持ちを持たれてはいかがでしょうか。 常識問題など、意外と保護者の方もわからないものがあったりします。
 ダウンロード方式のですから、どこに転勤しても一貫した家庭学習を続けることが可能です。

問題がちょっと難しいと思われた方も


 実力問題集のサンプルをダウンロードして実際にお子さんに解かせた方は最初は「難しい」と思われるかもしれません。 「無理に難しい問題を解かせるべきではない」と言い切る教育者も多くいます。しかし教育は1つの方法論だけで解決するものではありません。 イグザムでは難しい問題を解く「考え方」を教えているのです。解けないより解けるに越したことはありません。このやり方がぴったりはまるお子さんも多いはずです。「実力問題集」は、国立附属小学校、難関私立小学校合格ラインに照準を合わせています。塾の勉強だけでは不満だ、物足りないというお子さんにもぜひお勧めします。

ウチは受験は関係ない!という方も


 「小学校受験なんてさせたくない。うちの子は入試なんてさせずにのびのび育てたい。そんな小さなころから勉強・勉強で子供を苦しめたくない。」 そう思っていらっしゃる保護者の方も一度サンプル問題集をダウンロードしてご覧ください。お子さんが興味を示せば、ぜひ学ぶ喜びを知る チャンスを与えてあげてください。お子さんの能力開発に全く無関心な片はいらっしゃらないでしょう。基礎的な「考える力」を伸ばすことは、どんな人にも、人生をより充実させて生きていくために必要なものなのです。
 「たぶんウチの子はスポーツは万能だけど勉強は・・・。」と思い込んでいらっしゃる保護者の方、スポーツ万能の
お子さんに明晰な頭脳が加われば誰もがあこがれる理想系です。勉強というものは暗記・暗記で詰め込めということではありません。「考える力」を育てることなのです。明晰な頭脳と判断力はスポーツで大成するためにも決して邪魔にはなりません。むしろ求められているものです。また、将来よりよい指導者にもなれるでしょう。



私たちが本当にお届けしたしたいもの
それは”問題集”そのものではありません。


 問題集を通して、お子様に ”考える ノウハウ”を、
    保護者の方にはお子さんに ”教える ノウハウ”をお届けしたいのです。


 だから、イグザムの問題集は、他では手に入らない<考え方・教え方>に重点をおいているのです。


問題集の使い方

問題集の<考え方・教え方>の一例はこちらから

小学校のペーパー試験とはどんなものでしょう。(出題傾向についてはこちら)

まずは無料サンプルをダウンロードしてみてください。

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